「楽ふぉと展5」終了しました

いきなりすみません。blogでも告知した気になっていて忘れてました(笑) というわけで後の祭り。Facebookグループ[楽々ふぉとの会](島津マキ〈=pearl〉さん主宰)「楽ふぉと展5」大盛況のうちに終了しました。ご来場のみなさま、ありがとうございました。
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これが今回の出品作品です。
1. 氏名:うずらまん
2. 作品タイトル:「しあわせさん」
3. キャプチャ 片田舎の電車。特別ではないけれど心がほのぼのしました。
4. 作品のコメント:
 うどんを食べるためだけにはるばる大阪から電車を乗り継いで香川へ日帰りで行った日。ついでに琴電にも乗りました。その車内で出会ったシーン。日常の中の心がほのぼのする瞬間でした。
 Leitz M6
 COLOR-SKOPAR 35mm F2.5 PII
 Kodak Gold400
 Aug. 2014

今回の楽ふぉと展5ではスペシャルなシークレットイベントがあったんですが、その模様は追々と。早く知りたい人は「ぎょぎょ〜む日誌」を見よう!(笑) この作品を撮ったLeitz M6が僕にとって忘れられないM6になりました。これはひとえにpearlさんに感謝です。

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▲このLeitz M6が“特別”なM6になっちゃった!
 
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▲今回もDMをデザインさせていただきました。写真はpearlさん撮影の香港のネコちゃん。

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DIYでできちゃう!!
ナメクジ型バイクを戦車ZOOKにしましょう!

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僕の愛車 ナメクジ型バイクが生まれ変わりました! 思いっきりミリタリーに「戦車仕様」にしてみました。どっちかというとPOPでキュートで華奢なバイクがなんともはやイカツクなりましたでしょう?

 ビフォー・アフターを比べてみると…
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▲ビフォーはオレンジ。これもオリジナルカラーではなくて、元々はチョコレート色の焦げ茶(ファンキーブラウン)でした。でも塗装ではなくプラスチックむき出しだったので経年変化で表面が白く傷んできましたので、マーチ・オレンジに自分で塗装したのです。でも塗装も汚れてきたし、他のプラの部分が傷んできたので思い切って塗装しなおすことにしました。どうです? かっちょいいでしょ〜(自己満足の世界なのであまり気にしないで(笑))

 さて、今回の塗装に関してはアメリカ雑貨のネットショップ[キャンディ・タワー]さんのページで勉強させていただきました。このサイトの「戦車ズーマー」を読んだからこそやってみよう!という気持ちになったのです。そしてキャンディ・タワーさんが開発した戦車塗料(水性)とプライマーがとても使いやすかったです。これがなければやる気にはならなかったと思います。賃貸マンションに住んでいるので駐車場で塗装作業とか禁止なんです。スプレーとかできれいにやりたいけどできないんですよね。この戦車塗料は水性で刷毛塗り。だからこれならなんとかなるかもと。

 では始めましょう。

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▲ヘッドライトまわりのプラが白くヤレています。

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▲エアクリーナーのカバーも同様にプラが白くヤレています。
 
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▲タンクやマフラー付近は金属ですがここもなんだかくたびれています。くたびれ加減はやや残しつつもなんとかしたい。

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▲戦車仕上げにする前に洗車です(笑)
 
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▲そしてサンディング。紙やすり + スポンジで塗装の表面を荒らします。塗装の食いつきを良くします。

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▲スポンジにサンドペーパーを貼り付けたものが売ってますのでそれを利用するのがいいでしょう。僕は百均で買ったサンドペーバーをスポンジに自分で貼り付けましたけど(笑)

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▲ロゴを残すかどうかは迷ったのですが、戦車仕様には似合わないのでスクレイパーで削り取ることに。下に元のファンキーブラウンの色が見えていますね。ZOOKロゴ、サヨウナラ〜

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▲マスキングはあとで剥がしやすいマスキングテープを使います。こういうのは百均でも売ってます。

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▲表面を荒らしたらプライマーを塗ります。これはさらに塗装の定着を良くするものです。

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▲2時間もあれば乾くのですが、今回は作業をサッサと進めるためにヒートガンを導入しました。これめっちゃ便利です。ヘアドライヤーとは熱量が違います。逆にこれをヘアドライヤーに使うと髪の毛が縮れちゃいますョ(笑)

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▲ここからの作業は、ZOOKをリビングに上げて続行。小ぶりなバイクの特権ですね。おちついて作業ができます。

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▲ベースは刷毛塗りで行います。水性塗料なので室内でも臭くなくて助かります。

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▲塗装に飽きたらマフラーのカバーなどにプライマー塗りを。
 
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▲だいたい塗れました〜

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▲仕上げは、スポンジとんとん。これで表面のざらつき感を表現します。プラボディのZOOKが重々しい金属ボディもどきになってしまうのです。
 
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▲ステンシルは普通はスプレーでやるのですが、プレートを密着させないといけませんしマスキングをシビアにしないと失敗します。このキャンディ・タワーさんが考案されたスポンジとんとん方式が実に初心者にも簡単です。
 
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▲そして最後にウェザリング。いわゆる汚しですね。錆を表現する色を入れていきます。一度筆に塗料を取り、かすかすになるまで塗料を落としてからその筆で入れます。あ、書くのを忘れてましたがパレットはこれもキャンディ・タワーさんのオススメの段ボールを使っています。Amazonとかからたくさん来るのでいっぱい家にありますし、使い終われば洗う手間もなく捨てるだけ。

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▲じゃ〜ん。初日の仕上がりです。休憩含めて10時間ぐらいの作業でほぼ完成しました。こんな本格的な塗装はプラモも含めて初めての経験でしたがなんとか僕でもできてしまいました。

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▲今回のステンシルのプレートは百均(Seria)に売っているものの中からクルマバイク系とミリタリーっぽいものを使いました。スピード リミット 55ってZOOKは頑張っても40キロちょいしか出ないのだけど(笑) ガソリンタンクには「ディーゼル オンリー」と。シャレです、シャレ。ZOOKは軽油じゃなくガソリンですョ。マフラーカバーの「25 NOV 1991」はこのZOOKの登録日です。自分で作った桜型も入れました。自衛隊をイメージして。

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▲ちょっとまだステンシルが足りないなぁさびしいなぁということでオリジナルを作って追加することにしました。自衛隊をイメージして桜型を入れたので、文字でも「J.G.S.D.F.」(陸上自衛隊)と入れました。

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▲これで完成です。もう少しステンシルを追加しました。

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▲上から2つは右舷、いちばん下は左舷側。「MS50」はZOOKの開発コード名、「A-AF26」はZOOKの正式な型番、「AF05E」はZOOKのエンジンの型式、「3.3PS」は馬力。非力だなぁ(笑)
 
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▲ヘルメットもミリタリーっぽいものを先に入手していたので合います。

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▲バイク用ヘルメットなんて買うの二十年ぶりぐらいでしょうか。このヘルメットは『GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり』という自衛隊舞台のアニメがあるらしく、それ風のバイク用ヘルメットが出てて、それのベースになったモデルでアニメの設定の自衛隊デカールはなしですっぴん。でも色がマットグリーン。ホントはこれの白ヘルメットを買ってウルトラ警備隊風を作ろうと思ったのだけど、この色いいなぁということでこっちを買いました。デカールないだけで半額以下です。あ、この色ならサバゲにも使えるかな…て、サバゲしたことないけど(爆) 何にもないのは寂しいので自作のシールを貼りました。イメージは攻殻機動隊 S.A.C. の一般ヤラれ隊員のヘルメット(笑) 自衛隊イメージのZOOKと合わないけど、ヘルメットのシールを先に作っちゃったから。

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【資料画像】
▲ZOOKってミリタリーっぽくないと思っていたんですが、そうでもないみたいです。これイギリス軍の空挺部隊が使っているバイク。ZOOKそっくりです。これは折りたためて落下傘部隊が一緒に降下させて、下りた先で偵察などに使うようです。というわけで、イメージはこれということで(笑)


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スグレモノというのはこういうモノ
[CARADONA]ブランドの本革小銭入れ

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こないだ買ってとても良かったのでここに紹介します。お店の回し者でも変な通販の勧誘でもありません。自分で買って使ってみて、ほんとに良いなと思ったので。

※これは、うずらまん個人の感想です。お店の見解とは必ずしも一致しません。でもほんとオススメ(^ε^)

 フェイクレザーはやはり耐久性がないので本革のしかも普段使いしたいので丈夫な小銭入れが欲しかったんです。そこで出会ったのが[BASE GEARショップ]というお店の[CARADONA]ブランドの本革小銭入れです。

 とてもシンプルですが、それでいて便利。欲張りすぎないそぎ落としと機能性がバランスの良い小銭入れです。商品の特長や様々な工夫はぜひ下の画像をご覧ください。これまでも顧客の要望を取り入れて改良をしてきたとのことですが、今回僕の送ったちょっとしたお願いも次期商品に反映していただける予定だそうでとても感激です。

 小銭が取り出しやすいという基本機能がきちんとしていて、デザインはシンプル。作りは丈夫。手触りもよく大きさもちょうど良く申し分ない仕上がりです。

 現在キャンペーン価格での出品ということで信じられないぐらい安価になっていますが、手にした商品は10倍の値段でも相応するぐらいの品質、使い良さです。人にあまり商品をオススメなどしない僕がわざわざ書いているのですからこれホント。黒ばかりでなく他のカラーもありますので、女性にも合いますョ。

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★画像は[BASE GEARショップ]さんのAmazonでの商品説明からお借りしました。

 →[BASE GEARショップ]というお店の[CARADONA]ブランドの本革小銭入れ
 

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伊丹十三著『ヨーロッパ退屈日記』

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伊丹十三著『ヨーロッパ退屈日記』この本、今までに何度読んだだろう。そして何度買ったろう? 文春文庫のは1988年の重版のもので骨董的価値はないのだが、最初に読んだのはこれ。内容は同じだが新潮文庫に移って出たのでまた買ってしまった。新潮文庫の方のカバーの手ざわりが良かったからである。それと中面の活字が変わった。文春は優しい明朝体。新潮は張りのあるキリッとした明朝体。コンテンツが興味深くてモノとしても自分好みというのは本の評価として僕の場合重要である。

 同じ新潮文庫のがもう1冊ある。これは普段気軽に持ち歩き用。今日読みたい本がなかなか決められない時、この本を持って行けば間違いない。日常でもふと開いて2、3行読むということも頻繁だ。
 写真には写ってないが、この前に実は新潮文庫版を1冊、そしてのちにもう1冊買った。合計5冊か(笑) 今自宅にあるのは写真の3冊だけ。他のは1冊は東京に住んでる上の娘タマゴが帰阪してまた東京に戻るとき「何か面白い本ない? 新幹線の中で読みたい」と言うのでこれを持たせた。残りは会社の引き出しに1冊入ってる。

 なぜそんなにこの本が好きなのか。まず何年経っても色褪せない粋な外国文化のコラムであるということ。そしてその内容が、低レベルな下世話な話からハイソサエティな話まで多岐にわたっていること。その語り口調というか硬軟速遅を組み合わせた臨場感ある文体。そして時に細密だったり、ユーモアたっぷりだったり、いろんな技を繰り出して添えられている挿し絵。これが絶妙なのである。これらの原画は愛媛の[伊丹十三記念館]で見たなぁ。

 とにかくそういうことで、いつも手元に置いてちょこちょこと読んでいる。僕の気持ち切り替えスイッチだったり、ヒントのキッカケだったり、和みだったり、万能薬のような本なのだ。

 

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Pen Wを持ち出してみました

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今日は昼下がり、むろいけ園地に行ってきました。

 カメラはハーフ判のOLYMPUS Pen W。デジカメは、FUJIFILM FinePix REAL 3D W3。森林浴をたっぷりとしました。連れて行ったクープは数百メートルで息が上がってへたり込んでしまい、横倒れでもう瀕死の状態。あとはずっと抱っこして歩きました。行く道で興奮しすぎてしまったのでしょう。

 暑いので写真を撮るのはそんなに進みませんでしたが、カメラを持って歩くのは楽しいですね。早く涼しくなってくれないかなぁ。散歩は好きなんです。

 

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最近使ってないシリーズ
Canon IXY D50

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今、家の中を大片付け大会を鋭意進行中。片付けるといろいろ出てきます。

 IXY D50、傷だらけですがけっこう好きなカメラ。ホントはもうちょっと前のIXYが好きだったんですが、入手したのは、このD50とD40とD10。D40とD10はヒヨコとカラザに取られました(笑) これぐらいから必要十分な性能になりましたね。このシリーズは光学ファインダが付いているのが便利です。
 またたまに持ち出そう!

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「アンヌ今昔物語 ウルトラセブンよ永遠に…」

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小学館から、ひし美ゆり子さんの新刊エッセイ『アンヌ今昔物語 ウルトラセブンよ永遠に…』が発売されました。届きましたので早速読んでます。

 写真は少なめでカラーは最初だけですが、中身は面白いです。この本を書くためにゆり子さんはDVDでもう一度セブンを観直したとのこと。そして昔のことだけではなく最近のイベントでの話しとかも入っていて面白いです。

 ゆり子さん、前から思ってますが、話し上手ですね。ぐいぐい引き込まれます。やっぱり永遠の憧れアンヌ隊員。ずっと大好きです。

 

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ミューを使いたい!
電池はこうやって調達する



久しぶりにμ(ミュー)[mju:]panoramaを使おうと思ったら、電池切れ。CR123Aか… 買い置きはありません。電池電動カメラはこういう時に困ります。僕は使いたいカメラが日によって変わるので、その時そのカメラが使いたいんです(←わがまま)はい、そこで苦肉の策。CR-P2はあったぞ!




CR-P2をバラしてしまえ! そうなんです。CR-P2はCR123Aを2個プラスチックの枠に入れて直列に端子を溶接してあるだけ。溶接を引きちぎって(笑)一本取り出せば、大きさも全く同じです。


というわけで無事挿入して使うことができました。
※電池の分解は危険です。あくまでも自己責任でやってますので、良い子はマネをしないようにしてください。

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LUMIX LX5専用オートレンズキャップを付けてみた

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このカメラけっこう使いやすいのに最近あまり活躍させてないLUMIX LX5だったんですが、今更ながらオートレンズキャップを付けてみました。

 これって昔はRICOHかどっかのを改造して付けるのが流行りましたけど、改造不要のLX5専用が出てたのを見つけ、ポチりました。

 LXシリーズってレンズキャップを手で外さないといけないんです。が、僕はそれがけっこう好きだったので今までこのオートキャップは拒否してたんですが、堕落しました(笑)

でも、これで気軽に持ち出せるかな。

 

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ちょっこし異色なプラカメを入手しました! POLAROID SX-70 MODEL 2。

 子どもの頃から憧れていたポラロイド。金属のmodel 1の方がキカイとしての魅力はあるんですが、黒いのに一目惚れで。買ってから、あ、プラカメだ!と。でもだからここに投稿できるなぁとか思って。まあ、国産じゃないので準プラカメですけどね。

 ついでにストロボも買いました。
 昨日、試しに4枚撮って全部失敗しました(泣)修行します。

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«護衛艦しまかぜ(DDG-172)が天保山にやって来た!